はたらこっと 浪江町でニンニク「サムライガーリック」を栽培・販売するランドビルドファームと、液体肥料などを研究開発する南相馬市のバイオベンチャー企業WAKUは、酷暑などの気候変動下でも安定した農業生産に連携して取り組む。東邦銀行原町支店が相双地方への進出企業と地元企業を結び付け、連携を後押しした。(20260818)詳しくはこちら【写真説明】 農業分野での連携を確認した吉田社長(中央)と姫野CEO(右隣)ら。左は本田支店長