2026年08月03日 10時03分
若い世代の声
ふくしま震災伝承プロジェクト 15歳のバトン 福島の教訓を生きた言葉で 「15歳のバトン」プロジェクト 高校生、被災地視察開始 復興の歩みと課題体感
- 15歳のバトン
- 高校生
- 被災地視察
ふくしまの大地で生まれ育ち、
進学や就職を機にふくしまを離れた。
ふくしまで生活しているけど、
ふくしまのことをまだまだよく知らない。
そんな若者たちにふくしまとつながっていてほしい。
福島県外出身でも
ふくしまに興味を持つ人が
少しでも増えたらうれしい。
「ふくしまドアプロジェクト」はそんな思いから始まりました。
スマホやパソコンというドアを開けば、
いつでも、どこでも、あなたをあたたかく迎えてくれます。
福島県内の企業・学校・自治体などと連携し、
県内外で生活する若者を
ドアの向こう側からそっと応援していきます。
ふとしたときにふくしまへとつづくドアを思い出してください。