人口減対策へ意見 県が若者らの座談会

人口減対策へ意見 県が若者らの座談会

若い世代の声

 県は8月19日、福島市のコワーキングスペース「Fukushima―BASE」で、県内外に住む本県出身者による「若者座談会」を開いた。本県の重要課題の一つとなっている人口減少の効果的な対策に向け、若者からUターンの意向や本県の魅力などを聞いた。中通りの高校から県内外の大学などに進んだ9人が参加した。(20260825)

詳しくは民報デジタル会員へ