若い世代の声 福島民報社が企画・運営する「ふくしま震災伝承プロジェクト”15歳のバトン”」は、東日本大震災・原発事故で経験した福島の記憶や思いを、次世代へつなぐ参加型プロジェクトです。あの日の記憶や教訓、そこから立ち上がってきた福島の姿は、これからを生きる誰かを守る力になります。皆さんの持っているものをバトンに託し、若者たちへつないでいく。 若者たちがバトンを受け取るその瞬間を、私たちとともにつくり上げていきませんか?