福島のニュース
福島県産農林水産物のおいしさと魅力をPRする「ふくしままるごとグルメフェア」は9日から25日まで、福島市のJR福島駅周辺などにある飲食店20店舗を対象に催す。東京電力が展開する県産品の魅力発信事業「発見!ふくしま」の主催。期間中、対象店舗それぞれが、常磐ものなどの海鮮の他、県産の米や肉、果物、地酒などをふんだんに使ったオリジナルメニューを提供する。企画運営に協力しているLAB社長の小幡栄一郎さんは「福島の食を堪能してほしい」とPRしている。詳細はホームページ(https://www.tepco.co.jp/fukushima-cp/)に掲載している。参加店舗は次の通り。中国飯店精華苑、大町おかめや、中野屋菓子舗、ナカヤノトナリ、ビストロミカサ、Bar Avenir、藁はなしべ、旬鮮香房たわわ、鮨割烹陽華、中国料理レストラン泰山、Monogel Stand、和寄ごとく、しぞーかおでん お茶の間、やすまる、ミナモカフェ、生パスタのお店 REGALO CAFE、Trattoria Baccano、Curry and Spice dishes 笑夢、COW BURGERS、喜久寿し

